忍者ブログ
Admin*Write*Comment
あした、晴れたら
[101]  [100]  [99]  [98]  [97]  [96]  [95]  [94]  [93]  [92]  [91
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

アニテラ(アニメの「地球へ・・・」のこと)は、ブルーはもう儚くなられてしまったのでしょうか。ちまちま見ている限り、そういった描写はなかったと思うのですけれど、見過ごしたのかな。
10話「逃れの星」でジョミーが火星定住を決めた際、ブルーが出てこなかったのが違和感でした。確かに寝たきりかもしれませんが、地球行きを何より切望していたブルーが生きているのなら、ジョミーが自分の決定を報告に行く、もしくは意見を仰ぐシーンがあるべきだと思うのですよね・・・。それが自然な流れだと思いますし。
それとも八年(?)の間に儚くなられてしまったのでしょうか。八年寝たきりというのも眠れる森の美男でそれはそれで美味し(落ち着け) もし儚くなっているのなら墓標にそれを報告する、もしくは宇宙にブルーの顔でも思い出して「あなたは地球を望んだけれど、僕はこの道を選びたい」みたいに言うとか。10話の最初でジョミーが「ソルジャー・ブルー、あなたを信じます」と言っているのだから、やはりそういうフォローは必要だと思うのですけれど・・・。
えーと、とにかくブルーを生存させているという原作とは異なった設定をアニテラが行くのなら、それに相応しいフォローを随所に入れてほしいなぁと思います。ミュウの誰もがブルーに触れなかったのは不自然でしたよ・・・。
それにしてもミュウは年を取らないから時間の経過が分かりにくいですねぇ。まぁブルーが永遠に美しいようなので、それは万歳なのですけれども。あの容姿と物腰と能力、ルルとはまた違った意味でストライクです。


ラクスやユフィの主義主張と行動は個人的に苦手なのですが、今はニア(@天元突破グレンラガン)が気になります。好きになれるかもしれない。一体どんな子で、どんな風に生きて成長していくんだろう。今後のシモンとの関係がとても気になります。手を取り合って生きていけるようになればいい。大人シモンの隣にも、ニアがいてくれたらいいな。素直にそう思えました。
しかしニアの目は不思議です。十字架なんだかお花なんだか見る度に不思議だ。目をあんな風に描かれるヒロインなんて、そうそういないだろう・・・。
―――で、11話「シモン、手をどけて」を見てきたわけですが。
やっぱりニアが好きになれそうな気がします。シモンがカミナと同じ台詞を言ったところで良い意味で鳥肌が立ちました。こうやって大人シモンになっていくのかな。いろんなことを経験して、いろんなことを知って、そしてカミナを勇気に生きていってくれたらと思います。
・・・それにしても久堂よく分からなかったのですが、ニアは獣人なんですかね? あの目を見る限り人間ではないと思うのですけれど。あれで人間だったら、他キャラとのビジュアルの違いが気になってきます・・・。
久堂はカミナの死後から見てるのですが、カミナが亡くなった次の週にはOPからカミナの姿が消えたらしいですね・・・。すごいな、ガイニャックス。エヴァと同じガイニャックス。アイキャッチが毎回違うというのが感嘆であり楽しみです。


アニリボは、ツナの制服のセーターの襟首やら肩口やらのブロックみたいな感じが気になりました。あとリングを通す鎖の大きさ。マーモンの声が女の子っぽいと思いつつ、喋らないザン様とルッスーが気になりました。早く喋って! 特にルッスー!


BS彩雲国二期の絵柄がとても丁寧だなぁと思います。一回「え・・・」と思うようなときがあったのですけれど、その次の回には戻ってましたし。あれは何だったのだろう。
リオウの銀髪ぱっつんおかっぱにイザークを思い出さずにはいられません。大好きです、イザーク。あの強烈な美人さん。同類項で神田も好きです。


週末のアニメはそんな感じで見てましたー。
ギアスがないと胃の心配をしなくていいので助かります(オイ)
PR
  • ABOUT
夢やCPなど、よろずに好き勝手綴ってます。何でも大丈夫という方のみどうぞ。
  • カレンダー
10 2017/11 12
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30
  • ブログ内検索
Copyright © あした、晴れたら All Rights Reserved.*Powered by NinjaBlog
Graphics By R-C free web graphics*material by 工房たま素材館*Template by Kaie
忍者ブログ [PR]