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あした、晴れたら
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本日の更新は、『Cher Lamperouge』11話です。
学園編、中学一年リヴァル・カルデモント。

副題は『Beloved my bet!』です。
ルルーシュが中等部入学にあわせて、兄妹はアッシュフォード学園に入っています。なのでナナリーは三つ下の初等部四年生に編入。アッシュフォード学園は、いつか見つけられたらという希望を抱き、主のためにバリアフリー設計で作られています。
アニメではあんまり描かれてないと思うのですが、ルルーシュの学園で一番親しい友達(おそらく)をやるくらいなのだから、リヴァルはそれなりの性格をしていると思うのです。ルルーシュの複雑な事情にも首を突っ込まない、首を突っ込むことを許されなくても、その扱いを享受出来るような器なんじゃないかと。
基本的に賢い人だろうと思います。言っちゃ悪いが、空気が読めなかったりその他いろいろなスザクとは正反対なタイプかと。少なくとも「人と付き合う適度な距離」を見定めることの出来る人だと思うのです。あの秘密主義のルルーシュが友達やっているくらいですからねぇ・・・。
でもってかなりの面食いと見た。ルルの友達で、ミレイさんに片思い。かなりの面食いだと思います。
そんなリヴァルだからこそ、「ルルーシュ・ランペルージ」は許しました。もちろん利用価値を見込んで。リヴァルもそれをちゃんと理解しています。彼が冒頭でも言っているとおり、「自分を振り回すのは、自分の決めた相手だけで良い」のかと。主従とかではなく、広く浅くではない確固たる存在の有無。人生のスパイス。近くで見ていたい人。
リヴァルは博打をやるタイプだと思います。そして出会った人間が「ルルーシュ・ランペルージ」。ディートとはまた違った位置からの傾倒者です。
次はシャーリーの予定。えーと、恋愛要素とか期待されている方、たぶんいらっしゃらないとは思うのですが、しない方がいいと思います。『Cher Lamperouge』のルルーシュにとって、好意は利用すべきものです。捏造をがっちり進みます。相変わらずな久堂です・・・。

うっかりレツゴやらブレイブストーリーやら歪アリやらのサイト様をぐるぐる回ってます。
今週のジャンプ、ツナ様素敵。京子ちゃん惚れるって! むしろ惚れて! というか「きょうこちゃん」と打ったら「恭子ちゃん」に変換されてしまった・・・これでは違う人を連想してしまう。
もて王が終わってしまったのが残念です。個人的に好きだったのになぁ・・・。
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夢やCPなど、よろずに好き勝手綴ってます。何でも大丈夫という方のみどうぞ。
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